タグ:イタリア ( 282 ) タグの人気記事

ティツィアーノとヴェネツィア派展

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外務省によると“「日本イタリア国交150周年」は、原則として平成28年1月1日から同年12月31日まで”らしいけど、年が明けても記念事業はまだまだあって、「ティツィアーノとヴェネツィア派展」が始まった。
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より色彩豊かで色っぽいのがヴェネツィアものだと大ざっぱに解釈してるけど、「フローラ」も「ダナエ」も素敵だったよ~。
寒いせいかなぜかガラ空きで、気に入った絵を(誰かのアタマ越しでなく)じっくりたっぷり堪能できて大満足。

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by s_fiorenzo | 2017-02-19 18:17 | ITALIA | Comments(0)

FILM 2017

2017年に観た映画をTV、DVD etc. 含めてとりあえずリストアップ(■はイタリア映画)。

□ ドクター・ストレンジ(DOCTOR STRANGE)/ IMAX 3D
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□ マグニフィセント・セブン(THE MAGNIFICENT SEVEN)
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素晴らしきかな、人生 (COLLATERAL BEAUTY)



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マッドマックス 怒りのデス・ロード <ブラック&クローム>エディション (MAD MAX FURY ROAD BLACK & CHROME EDITION) / デス極上爆音上映


d0043369_21364137.jpgローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー (ROGUE ONE: A STAR WARS STORY) / 極上爆音上映

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by s_fiorenzo | 2017-02-10 21:40 | FILM | Comments(0)

FILM 2016

2016年に観た映画をTV、DVD etc. 含めてとりあえずリストアップ(■はイタリア映画)。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー (ROGUE ONE: A STAR WARS STORY) / IMAX

胸騒ぎのシチリア (A BIGGER SPLASH)

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 (FANTASTIC BEASTS AND WHERE TO FIND THEM)

この世界の片隅に

ヒッティング・ジ・エイペックス (HITTING THE APEX)

□ マッドマックス 怒りのデス・ロード(Mad Max: Fury Road) / 極上爆音上映

ハドソン川の奇跡 (SULLY) / IMAX

スーサイド・スクワッド (SUICIDE SQUAD) /極上爆音上映

地獄の黙示録 (APOCALYPSE NOW) /極上爆音上映

ゴーストバスターズ (GHOSTBUSTERS)

□ シン・ゴジラ /極上爆音上映

U-31

神さまの思し召し (SE DIO VUOLE)

X-MEN: アポカリプス (X-Men: Apocalypse) 

□ ジャングル・ブック (THE JUNGLE BOOK)

シン・ゴジラ

ONE PIECE FILM GOLD

シング・ストリート 未来へのうた (SING STREET)

□ インデペンデンス・デイ: リサージェンス (INDEPENDENCE DAY: RESURGENCE)

エンド・オブ・キングダム (LONDON HAS FALLEN)

□ デッドプール (DEADPOOL)

緑はよみがえる (TORNERANNO I PRATI)

■ 暗黒街 (SUBURRA)

■ 私と彼女 (IO E LEI)

■ 待つ女たち (L'ATTESA)

■ 失われた美 (BELLA E PERDUTA)

■ おれはどこへ行く? (QUO VADO?)

■ あなたたちのために (PER AMOR VOSTRO)

■ フランチェスコと呼んで―みんなの法王 (CHIAMATEMI FRANCESCO – IL PAPA DELLA GENTE)

■ 素晴らしきボッカッチョ (MARAVIGLIOSO BOCCACCIO)

■ 皆はこう呼んだ「鋼鉄ジーグ」 (LO CHIAMAVANO JEEG ROBOT)
 
□ レヴェナント: 蘇えりし者 (THE REVENANT)
 
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 (BATMAN v SUPERMAN: DAWN OF JUSTICE)

X-ミッション (POINT BREAK)

SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁 (SHERLOCK: THE ABOMINABLE BRIDE)

ザ・ガンマン (THE GUNMAN)

スティーブ・ジョブズ (STEVE JOBS)

ブラック・スキャンダル (BLACK MASS) 

オデッセイ (THE MARTIAN)
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by s_fiorenzo | 2016-12-30 23:19 | FILM | Comments(0)

JUVENTUS LEGENDS CHARITY MATCH(2016.11.5)

今年もまたJUVENTUS LEGENDSがやって来た♪
今回の来日メンバーは、リアルタイムで応援してきた選手が大半だし、ハーフタイムにはROGUEのにいさんたちのミニライヴもあるという “オレ得” マッチを、Juventus Club Giapponeのみなさんと一緒に楽しく観戦してきました。
結果は5-4で日本代表レジェンズの勝利という残念な結果でしたが、ぜひともリベンジマッチを等々力辺りでやりに来年も来て下さることを心よりお待ちしております。
因みに来日メンバーはこちら。個人的MOMは “おいちゃん” Di LivioとTorriccelli。おいちゃんは最早「戦術=Di Livio」の領域。
 Stefano Tacconi
 Antonio Chimenti
 Ciro Ferrara
 Zoran Mirkovic
 Dimas Teixeira
 Moreno Torricelli
 Mark Iuliano
 Christian Zenoni
 Angelo Di Livio
 Nicola Legrottaglie
 Dino Baggio
 Olivier Kapo
 Nicola Amoruso
 Fabrizio Ravanelli
 Salvatore “toto” Schillaci
 David Trezeguet
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La bandiera nostra
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北京からゲーフラ持って駆け付けたJUVEっ子
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ハーフタイム、ROGUEミニライヴ
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きもかわマスコットのジェイ、中の人はイケメン
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トレズまさかのPK失敗…
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落胆のトレズ…
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みなさんお疲れさまでした
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おいちゃん、また来てね~



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by s_fiorenzo | 2016-11-06 14:57 | CALCIO | Comments(0)

2015年映画ベスト10~上半期編

上半期編ということで、1~6月に劇場で観たロードショー公開作品から10本並べてみたよ~

1. マッドマックス 怒りのデス・ロード
2. ワイルド・スピード SKY MISSION
3. イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密
4. カプチーノはお熱いうちに
5. プリデスティネーション
6. トラッシュ!-この街が輝く日まで-
7. チャッピー
8. 海街diary
9. シェフ 三ツ星フードトラック始めました
10. パリよ、永遠に
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by s_fiorenzo | 2016-01-04 18:38 | FILM | Comments(0)

LE MERAVIGLIE/夏をゆく人々

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2014年カンヌ国際映画祭グランプリ作品。
光と緑あふれるイタリア中部・トスカーナ州周辺の人里離れた土地で、昔ながらの方法で養蜂を営む一家の物語。ジェルソミーナは4人姉妹の長女で、自然との共存をめざす父ヴォルフガングの独自の教育と寵愛を受け、今や父よりもミツバチに精通している。家族は自然のリズムのなかで生活を営んできたが、夏、村にテレビ番組「ふしぎの国」のクルーが訪れ、一家がひとりの少年を預かった頃から、日々にさざなみが立ち始める――。
映画は古代エトルリアの遺跡が多い地域を舞台に、長女ジェルソミーナの視点で綴られる。彼女の外の世界に向けられてゆく、大人へと成長する心と、その変化を受け入れられない父の葛藤。『夏をゆく人々』は、ひと夏の家族それぞれの繊細な感情をすくい取り、一家の日常をこまやかに描き出している。しかしその一方で夢と現実のあわいに鮮烈なイメージを映し出した、まったく新しい、しかしどこかノスタルジックで豊饒な作品である。
」というのが公式の作品紹介なのだが…。

現在公開中のこの作品、アルバ・ロルヴァケルが出ているし、その妹のアリーチェ・ロルヴァケルの監督作品ということで期待をもってイタリア映画祭で先に観たのだけど、これもまた残念ながら私には苦手なタイプの作品だった。身近な人に左右されたり振り回される境遇の話が苦手なんだろうな、きっと。
ただ、感じ方はその時々によって変わるものだと思うから、後になって観直してみるとまた違った感じ方をするかもしれない。特にモニカ姐さん、いいんですかその役で?その衣装で!?
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Maria Alexandra Lungu: Gelsomina
Alba Rohrwacher: Angelica(母)
Sam Louwyck: Wolfgang(父)
Sabine Timoteo: Cocò(居候のおばさん)
Monica Bellucci: Milly Catena(テレビ番組司会者)

Regista : Alice Rohrwacher
2014, Italia, Svizzera, Germania 
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by s_fiorenzo | 2015-08-30 22:48 | FILM | Comments(0)

CLORO/スイミングプールの少女

何年か前までは、1本ずつ記録っぽいことを書いていたんだよねぇ…と今年のイタリア映画祭のカタログを眺めつつ、写真を眺めつつしてたら、たまには書いてみようかなというキモチになり、映画祭で観た11本のうち最初の1本をご紹介。

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ランベルト・サンフェリーチェ監督のデビュー作。
母が亡くなり、心を病んで失職した父と、小学生の弟の面倒を見ざるを得なくなった17歳の少女。ローマ近郊のオスティアでシンクロの選手を目指し有望だった彼女が、諦めきれない夢と過酷な現実に翻弄される…。
主役のジェンニを演じたサラ・セッラヨッコSara Serraioccoはきれいだし、難しい役をよく演じているのだけど、大人の身勝手さばかり目について(そうはいってもジェンニにも身勝手さはあるのだがともかく)、ちょっと苦手なストーリーだったなぁ。
水面の上の華麗さに対して激しく動く水面下が対照的なシンクロナイズド・スイミングが、強くあろうとしながら葛藤にもがくジャンニの心を象徴しているようで切ない。
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Sara Serraiocco:Jenny
Andrea Vergoni:Alfio(父)
Anatol Sassi:Fabrizio(弟)
Giorgio Colangeli:Tondino(アブルッツォの伯父さん)
Ivan Franek:Ivan(ホテルの管理人)
Lamberto Sanfelice:Regista

2015, Italia
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by s_fiorenzo | 2015-08-20 00:03 | FILM | Comments(0)

LIGABUE Mondovisione Tour In Japan (2015.2.3@CLUB PHASE)

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デビュー25周年にして、つ!い!に!! LIGAことLIGABUEが初来日を果たしてくれた!
40代、50代、60代のアーティストが世代を超えたファンに支持されてヒットチャートの上位を占めるという、日本とはちょっと違ったイタリアのポップス界において、第一線で活躍する代表的なロック系シンガー・ソングライターのひとりで、15周年の時は飛行場でやったライヴに18万人も集めてしまったり、サン・シーロだの、ローマのスタジオ・オリンピコなんかもSOLD OUTにしてしまう大スターが、あのLIGABUEがキャパ300人のCLUB PHASEでやってくれるだなんて、こんな貴重すぎるライヴを日本で、東京でやってくれるだなんて、何が何でも見逃すわけにはいかない。
簡単に例えるなら、稲葉浩志さんがライヴハウスで1日だけやってくれるみたいなもんだとでも言えば伝わるだろうか。本国のファンが知ったら相当羨ましがるか悔しがるに違いない。

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時々「客が入りきらないから前に詰めて」のアナウンスが日本語とイタリア語で入るほど、ぎゅうぎゅうのフロアは日本人とイタリア人のファンが半々くらいといったところか。ANSAの記事は約500人のファンの大半が日本人…と書いてたけど、それはさすがに盛り過ぎw。

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"I 6 samurai che aspettano il settimo per partire per Tokyo" と言っていたのが2/1の夕方、それから2日後、ステージから10mくらいの位置をキープして、ドキドキワクワクしながら待ってる。
周りからもみんなソワソワしてウキウキしてる空気が伝わってくる。
後ろに立ってるイタリア人の男の子は友だちに電話で自慢してるし。

約10分押しでLIGAとバンドメンバーが登場。“Il sale della terra”で始まり、2曲演って、はにかんだ顔で日本語でMCをしてくれた。おっさん、かわいいぞ。
その後はほとんどMCなしなんだけど、気づいたらあんまり給水しないんだよね。普段、給水どころか給酒するヴォーカリスト見慣れてるからねぇ~。あんなパワフルに歌うのに、どうなってるんだろ…

イタリアのアーティストのライヴで、客がみんな大声でフルコーラス歌って、写真やビデオ撮りまくりなのは、今までにDVDとかで観ているから驚かなかったけど、意外だったのは曲終わりにアーティストが客に言うだけでなく、アーティストに向かって「Grazie!」と叫ぶ人が多かったこと。確かに、あんなパフォーマンス観せられたらお礼言いたくなるね。

そんなこんなで、アンコールを含めて20曲、約2時間をもうちょっとで手が届くくらいの距離で堪能したLIGABUEは本当にすばらしかった。ベテランが精力的に活動して、それが幅広い世代に受け入れられるイタリア音楽界の成熟した文化が改めて素敵だと思った。
が、残念だったのは物販がなかったこと。『MONDOVISIONE』のCDとツアーTシャツ買って、出待ちしてサインもらおうとペンの用意までして行ったのに。
スタッフが足りないなら昔とったなんちゃらでお手伝いしましたのに(ライヴは観せてね)。

ファンとしては今回のライヴは、内容はもちろん、念願の初来日公演を、“あのLIGAがライヴハウスで”というプレミア付きで楽しめて大満足だったけど、LIGAサイド、主催者サイドではどうだったのか非常に気になるところ。
願わくはLIGAの感触的にも、興行的にも「合格」であって、また来日公演を企画して欲しいな~。日本人のファンもみんな曲知ってて、楽しそうに一緒に歌ってるのステージから見えたでしょ?
ついでにアーティスト仲間にも「日本で演るの、なかなかいいよ」って勧めてくれないかしら…。

そうそう、もうひとつ意外ネタがあったんだった。全編終わって撤収作業にかかったスタッフが、まずセトリを全部剥がして前の方に残ってる客に配ってくれてた。運良く手にした方が、みんなに見えるようにしてくださったからやさしさのおすそ分け。

1. IL SALE DELLA TERRA
2. I RAGAZZI SONO IN GIRO

parlato

3. HO MESSO VIA
4. ERI BELLISSIMA
5. QUELLA CHE NON SEI
6. TI SENTO
7. UNA VITA DA MEDIANO
8. IL MURO DEL SUONO
9. MARLON BRANDO E` SEMPRE LUI
10. SOGNI DI ROCK'N'ROLL
11. TU SEI LEI
12. VIVO MORTO O X
13. URLANDO CONTRO IL CIELO
14. VIVA
15. CERTE NOTTI
16. BALLIAMO SUL MONDO
17. TRA PALCO E REALTA`

BIS
18. QUESTA E` LA MIA VITA
19. PICCOLA STELLA SENZA CIELO

Presentazione Band + parlato
20. CON LA SCUSA DEL R'N'R

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by s_fiorenzo | 2015-02-06 01:30 | MUSICA | Comments(2)

2002 FIFAワールドカップチケット

部屋を片付けてるといろんなとこからいろんなものが出てくるシリーズ。
この時は抽選に当たったブログつながりの静岡の方が誘ってくださって観戦がかなった試合でした。現地に行ってからは、これまたブログつながりの札幌在住の方がいろいろ案内してくださって、楽しかったなぁ♪
またいつか日本でワールドカップが開催できたらステキだな~~ヽ(*´∀`)ノ
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by s_fiorenzo | 2014-01-24 22:14 | CALCIO | Comments(0)

FILM 2013 

2013年に観た映画です(■はイタリア映画)。TVもレンタルも含めて全部リストアップしたつもり。
年内あと1本は観たいけど、どうかな…

ゼロ・グラビティ(GRAVITY)
鑑定士と顔のない依頼人(LA MIGLIORE OFFERTA/THE BEST OFFER)
愛しのフリーダ~ザ・ビートルズと過ごした11年間~(Good Ol Freda)
□TOY STORY
パシフィック・リム (Pacific Rim)おかわり
ある愛へと続く旅(Venuto al mondo)
孤独な天使たちIo e teおかわり
■ぼくは怖くない(Io non ho paura)
ウルヴァリン:SAMURAI(The Wolverine)
スーサイド・ショップ(Le Magasin des Suicides)
□ネバーエンディングストーリー (Die unendliche Geschichte / The Neverending Story)
パシフィック・リム (Pacific Rim)
モンスターズ・ユニバーシティ(Monsters University)
□モンスターズ・インク (Monsters, Inc.)
□バル…天空の城ラピュタ
ハートの問題 (Questione di cuore)
もうひとつの世界 (Fuori dal mondo)
ワイルド・スピード EURO MISSION(FAST & FURIOUS 6)
最後のキス (L'ultimo bacio)
□ワイルド・スピード MEGA MAX(Fast Five)
プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命(The place beyond the pines) 
天使の分け前(The angels' share)
ブルーノのしあわせガイドScialla!
孤独な天使たちIo e te
■綱渡り(Gli equilibristi)
■日常のはざま(L'Intervallo)
■赤鉛筆、青鉛筆(Il rosso e il blu)
■来る日も来る日も(Tutti i santi giorni)
■家への帰り道で(Sulla strada di casa)
■ふたりの特別な一日(Un giorno speciale)
■家の主たち(Padroni di casa)
フォンターナ広場 イタリアの陰謀(Romanzo di una strage)
■素晴らしき存在(Magnifica Presenza)
■リアリティー(Reality)
□美女と野獣
ドライヴ (Drive)
アルゴ (Argo)
世界にひとつのプレイ・ブック (Silver linings playbook)
□ダイ・ハード ラスト・デイ
塀の中のジュリアス・シーザー (Cesare deve morire)
□ライフ・オブ・パイ
俺たちサボテン・アミーゴ(Casa de mi padre)
レ・ミゼラブル (Les Misérables)
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by s_fiorenzo | 2013-12-24 11:59 | FILM | Comments(4)